'Living Corpse' Wakes After 19-Year Coma
June 26, 2007
植物状態の19年間 感覚も記憶もあった
植物状態であった19年間に聴覚、視覚、思考、記憶など大脳の機能はすべて正常に働いていたというのだ。ただ動くことが出来ず、自分の感覚、感情を表現することはできなかった。
眉唾な話ですが、もし本当なら怖いというか、なんというか。
19年意識がありながら動けないというのも怖いし、「きっと意識がないから」って回りの人の会話も怖い。
僕の嫌いな言動、嫌いな人達。
海外で「どうせ日本語わからないだろう」って酷い事を言う人。
たまにいるんですよね。でも、危ないですよ。
実際、100%外人ルックスなのに日本語ペラペラな人、結構います。
ここで一つ秘密を暴露すると、JEFFは日本人顔なのに、日本語しゃべれません。(そろそろ少しはしゃべれるかも)で、NYで打ち合わせとかすると、隣にいる外人、要注意です。
彼はJEFFのSECRET WEAPON。
100%外人なんですが、日本語ペラペラです。
JEFFで「あ、こいつ日本人みたいなくせに日本語わかんないんだ」って油断してると、となりの外人は「あなたの言葉」を全部理解しています。
もちろんその時は一言もしゃべらず「日本語なんてわかりません」ってフリをするでしょう。
で、その後は、、、。
JEFFの態度で確認して下さい。
そう言えば「天国と地獄」がドラマ化するらしい。
どんな感じになるのやら。楽しみなような、不安なような、、。
故黒澤明監督の代表作「天国と地獄」ドラマ化
故・黒澤明監督の代表作「天国と地獄」がテレビ朝日でドラマ化されることになり、北海道・小樽ロケの模様がこの度、公開された。
同作は、米作家のエド・マクベイン原作の小説「キングの身代金」を基に1963年に映画化された社会派サスペンスの傑作。ドラマ化にあたり、映画「愛の流刑地」の鶴橋康夫監督(67)がメガホンを執る。時代設定を現代に、舞台も神奈川・横浜から小樽へと変更し、同局で今秋放送予定。
初のリメークに、鶴橋監督は、あえてセリフなどをそのままにしたという。「黒澤監督へのオマージュが一つあります。人間が機械でなく、純度が高く出るようにしたい」。三船敏郎演じた実業家・権藤金吾役を務める佐藤浩市(46)は、映画を見直し、当時の台本を読んだそうで「リメークにプレッシャーとか感じないタイプなので、黒澤さんの『天国と地獄』とは別のものとして臨みたい」と話した。仲代達矢演じた戸倉警部に阿部寛(43)、香川京子演じた権藤の妻・伶子役には鈴木京香(39)という豪華布陣になっている。






