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映画人永瀬

September 30, 2007

永瀬君と撮影。
あんまり深く話したことないんですが「面白い」という認識がある人。
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撮影の合間に映画の話とか、。
彼の出演してる映画で「誘拐」という映画、大好きなんですがなぜかdvd化されてないんですよね。
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最近好きな時計。
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現在使用頻度一番。

honeyee.mag 発売されたみたい。
アートレコジャケの補足でこの二枚を。

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No Title

September 29, 2007

久しぶりに福井さんとお茶を。
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なんだか年末に出版関係の面白い事を始めるみたいで。
で、いろいろメディア論を。

少し前に「24時間テレビ」のギャラのお話を書いたんですが、日テレにメールで質問した結果は未だきてないです。まあ、きっと山のようにいろんなメールも来るだろうし、返信はこないでしょう。
でも、メディアに関わる友達から面白いメールが着ました。
まあ、ギャラの審議はともかく「一般の人はそういう考え方なんだ、、」って。
業界にいると、仕事をしてギャラをもらうのは当たり前。24時間テレビでもなんでも、ギャラは発生するでしょう。もしノーギャラならそっちのほうが不思議、という考え方。ここで、かなりの温度差がありますね。
僕も、ギャラの発生は当たり前、と思います。ただ、一般の人は「チャリティーなんじゃないの?」って思っているなら、それははっきり公表すべきじゃないかな、?って思う。
で、結果そのギャラから何パーセントは寄付します、みたいなのが美しいのかな、って。
でもそれを言い出すと、じゃあ、テレビのスタッフも寄付するの?お弁当の仕出し屋も善意で?
みたいに、切りがないかも、。

まあ、誰がキャラをもらおうが、誰が儲けようが、実際に相当な金額をチャリティーとして寄付しているんだろうから、結果的には良い事をしているのには間違いないと思いますが。

さて「欽ちゃん」は、、?
こんな書き込みがありました。

欽ちゃんはかつて、視聴率100%男と呼ばれていて、色々な番組に引っ張りだこだった。
そんなとき、24時間テレビの企画が持ち上がり、記念すべき第一回のMCを誰にしようか考えたとき、
まっさきに浮かんだのが欽ちゃんで、さっそく企画について説明し、オファーを出した。
しかし欽チャンは、提示された金額を見て、「こんな安いギャラじゃ引き受けられない」と突っ返した。
でも企画自体は、欽ちゃんがMCってことで話が進んでいたので、
そっからスタッフは何回も足を運んで、ギャラを増やして交渉するにしたが、
「これじゃ安すぎる」「ケタ間違えてるんじゃないか」と、まったく首を縦に振らなかった。
もうしょうがないので、制作費で出せるギリギリの金額を提示して、
「すいません、もうこれ以上は出せません」と言ったところ、
「よし、これならやる」と、やっと承諾してくれた。
そしてすぐ欽ちゃんが言った言葉は、
「よし、じゃあこれ全部寄付してくれ」

僕はこの話、信じられると思います。というか、信じます。
欽ちゃんってそんな人のような気がするし、。

テレビというメディアは、流す側と受け手の間にある種こういう温度差があるのは前からわかってました。
で、ネットの世界はちょっとテレビとは違うかな、?って思っていたんですが、
最近の、ギャラをもらってblogを書く的な話を聞くと、こっちも衰退が始まってるな、、って気がします。


ちょっと村上ファンドの話とかもしたんですが、「あれで罪に問われるなら、だれでもインサイダー」みたいな話をしてました。僕も実際そう思います。
じゃあ、どこで捕まる、捕まらない、の差が出るか?もちろん金額の大きさとかあると思うんですが、気に障るか、そうでないか、。そこにつきるのかな、残念だけど。

僕は高校生の時に無期停学になったことがあります。
タバコで。今もそうなんですが、その頃から僕はタバコ吸ってません。
ただ、友達(しかも成人)にたのまれてタバコを買いに行っただけなんですが、そこで偶然一番嫌いな先生に会いました。でも、別に吸ってるところを見られたわけでもないし、普通に挨拶をしたんですが、次の日に校長室に呼ばれて無期停学。同級生はほとんどといっていいほど喫煙者。担任の先生とかもそれは知ってたはず。で、よりによって唯一タバコを吸わない僕がタバコで無期停。
親も「うちの子は本当にタバコは吸いません」って言っても、「未成年はタバコを手にするだけでダメです」って聞く耳もたない状態でした。
そんな不条理な、って思いましたが、これも結局普段からその先生は僕のことを気に入らなかったってことでしょう。

僕はこの事件から何を学んだのかな?学ぶべき事じゃない何かを学んじゃったのかな、、。

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ROLLY

September 28, 2007

ROLLY見学でSONYに。
SONYって会社はやっぱり面白い。これをマジに作ってマジで発売する。
頼もしい会社です。
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とりあえず、テーブルの上に転がしておきたいモノです。

今日も偶然、本当に偶然、この人に会いました。
う〜ん、、嫌な予感。欧米風に言うと、黒猫が前を横切ったような、、。
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嘘です。本当はヒカルと話すと、毎回新鮮で元気になれます。
いつもありがとう。
Tシャツ、お願いしますね。

そして、八芳園に食事会に行ったんですがカメラ忘れました。凄く奇麗な庭だったんですけどね、、。
メンバーも普段あんまり会わない人たちで、面白かったです。
最初は借りて来た猫状態だったんですがね、、。

そして、久しぶりにハジメちゃんとMAN2MANミーティング。
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たまにはこの人ともじっくり話さないとね。
大切な時間です。

上海からTOMが来たので、深夜になったんですがイノ君のお店でお茶を。
で帰り、渋谷午前2時半。こんなメンバーと遭遇。
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いつもメローでチルアウトモードなアキーム。

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coming soon

September 27, 2007

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piano

September 26, 2007

きっとその世界では有名な動画なんだと思うんですが、昨日得た情報です。
あまりに凄いので、、。
あまりに暇な人、ちょっと長いけど最後までお楽しみ下さい。

イノ君、今度これRHODESでやってみて、、、。

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束の間の海岸

September 25, 2007

ほんの少し、本当に5分だけでしたが海に。
別に海が好きというわけでもないんですが、気持ち良い。
特にこの季節の人がいない海が気持ち良い。

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アンティックな海。

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赤潮だそうです。海の色が途中でくっきり分かれてる。初めてみました。
近くは赤というよりどす黒い海。そして少し向こうに奇麗な青があるのに全然近くにこない。
まあ、そんな時もあるんだろうな、。

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宇野薫

September 24, 2007

なんかいろいろコメントいただきました。
みなさんありがとう。
別にそんなに気にしているわけでもないので大丈夫なんですが。
tシャツの件、もちろん pharrell からの流れというのも理解しているので、、。

さて、全然違う話題ですが、「宇野薫」
常々思うんですが「宇野薫は格闘技に向いてないんじゃないか?」って。
初めて会ってからお茶したり、食事に行ったり、、会えば会うほど、話せば話すほど
「格闘技に向いてないんじゃないか?」そういう気になってました。
そして結果的に常に僕の思いは間違えていた、と。
それでも今も会うたびに「いや、やっぱり格闘技に向いてないんじゃないの?」と思います。
それほど、宇野君にはいわゆる「イケイケ」的な過激さが一切ない。
これって格闘家として致命的なんじゃないかな、、って。
それでも戦う、結果を残す。
彼の闘争心はどこからくるんだろう?きっと「イケイケ」以上の闘争心が彼の心の中にあるんでしょう。

今回の壮絶な試合も、。
顎骨折全治6ヶ月。たぶん1ラウンドの前半でもらった膝蹴りで折れたと思います。
人間、顎2カ所も骨折で普通にいれるんでしょうか?いくらアドレナリンとはいえ、骨折してあんなに激しい試合ができるんでしょうか?

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宇野君の強さってこういうことなのかな、。
この強さは格闘家というより人間として一番強い。
「宇野薫」
一番強い人間です。

(長尾さん、写真使わせていただきました。大丈夫ですか?)

hero's 繋がりで heroes,,
そろそろ日本でも始まるみたい。

これ、面白いです。
実は内容を聞いて「興味なし」って思っていたんですが、少し観てみると、、、。
病み付きです。
月末から日本でも始まるみたい。
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i can't ride fixed

September 23, 2007

フレイザーからこの写真が届きました。

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たまにはこういうのにも少し食いついてみます。


結局こういうことの繰り返しなんですよね。
djをしてると「つなぎできんの?曲知ってんの?」
skateをしてると「オーリーも出来ないくせに」
デザインをしてると「、、、」

しかたないのかな、こういう事って。

このfixedに関しても、ほとんどの取材を断ってきました。
最初のころ自分の連載とかで、自分が面白いと思ったから自分から紹介はしたけど、それ以降メディアからお願いされる取材は全て断ってきました。メディア側からじゃなくて、メッセンジャーやスケーターサイドから頼まれるモノは全てやりましたが、、。
この文化はメッセンジャーの人たちやスケーターの人たちのモノだし、そういうアンダーグランドのせっかく面白いムーブメントだと思ったらこそ、僕なんかより他に取材すべき人がいるし、または取材をしないで見守る姿勢が大切かな、と思っていたし。

今なら又取材も面白いかな。僕の取材というのでもなく、世界中のこの動きに関しての特集とか読みたいかも。海外の話も聞くし。

この大きくなったブームは良い事?ダメな事?誰のせい?僕のせい?

fujiwara can't ride fixed
fujiwara can't spin record
fujiwara can't skate
fujiwara can't play guitar
fujiwara can't sing

but love them all... じゃいけないんですかね、、。

僕は自転車すら乗る事が出来ない、、、、。

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高井戸

September 23, 2007

本日、ライブ本番でした。
あんまり緊張しないタイプなんですが、なんか今日は緊張したな、、。

あの、楽屋の独特な雰囲気、場に溶け込めないんですよね。
大御所ミュージシャンの方々が和気あいあいと楽しく会話している中、入れません、、。
みんなかっこいい大人達なんです。いわゆる音楽馬鹿、ロック馬鹿、、な感じというか。
そういう意味では僕は馬鹿じゃないんですよね。
上辺だけ馬鹿じゃ申し訳ない。
なんか落ち込みます。

本当、大人ロッカーのみなさんはかっこ良くて、、、。

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今度「良い年の取り方」を竹中さんに伝授してもらうことにします。

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9:21:07

September 22, 2007

久しぶりに竹中さんが家に。30分ほどリハーサル。
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別に面白い事をいうわけでもないんですが、面白いです、この人。そして優しいです、この人。

samples for xxxx
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honeyee.storeでも販売開始ですね。

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良いdvdです。

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24.7 / SAW4

September 20, 2007

「24」、1月17日にいつものように2時間スペシャル決定。
トニー復活ですか、、。まあ、確かに死んだかどうか曖昧だったような気もするけど。
トニー、好きだから良いか。いっそうの事エドガーも復活しないかな、、。

それより SEASON6のエンディングというか最後2,3時間が面白くなかったのでSEASON7で持ち直せるかちょっと心配、、。

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「SAW4」も11月に公開。
こちらも「SAW3」がつまらなかっただけに、ちょっと心配ですが、それでも観たい1本。

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dh

September 19, 2007

随分前に頼んでた damien hirst のプリントが届きました。
頼んだことすら忘れてたので、ちょっとサプライズな。
結構良いですね。紙質といいプリントといい。
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久しぶりにpistolsの写真集。
なんだろうこれ?と思い買ってみたんですが、観た事のない写真多数。
あくまでマニア向けだとは思いますが。
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随分前から出てたのかな、、。

最近好きなお笑い。
一度だけテレビでみた事あるんですが、釘付けでした。
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二者択一 on my mind / カナリア

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csi

September 18, 2007

前にも書きましたが「CSI」に少しハマってます。
で、デッツに教えてもらったんですが、タランティーノが監督したエピソードが面白いって。
なんとコンビニに売ってました。
「CSI:科学捜査班 クエンティン・タランティーノ監督 グレイブ・デンジャー」
タランティーノ、監督としてはそんなに好きなタイプでもないんですが、これは面白かった。
なかなか息苦しく緊迫してました。
これで1000円は安いと思います。

タランティーノと言えば、「HOSTEL 2」、日本でも公開してるんですね。

Cesky Krumlov にも行ったことだし、もう一度観に行ってみよう。

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政田武史@WAKO WORKS OF ART

September 16, 2007

カヒミさんと撮影。でお伴としてついてきたゴメス君。
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残暑厳しく夏バテ気味かな、、。

WAKO WORKS OF ARTで清永君、JEANと待ち合わせ。
今日から政田君の展覧会。
今回も力強く繊細の作品。なんだか凄い人気で、すでにほとんど完売状態。
月末にはベルリンに行くそうです。海外でも間違いなく人気が出るでしょう。
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JEANもお気に入りのようです。

キヨ、JEAN、僕の3人でペニンシュラでアフタヌーンティー。
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このホテルのこのスペース、最近好きですね。人が多いんですがなんとなく落ち着きます。


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EURO#6

September 14, 2007

空港のラウンジって千差万別。
基本的にホームタウンの航空会社のラウンジが一番良い。
例えば、成田はANAやJALというように。
最近はスターアライアンスやワンワールドみたいにグループで一つ、という場合もありますが、。

僕は基本的に日本の航空会社が好きなんですが、ルフトハンザのラウンジは凄く魅力的。
個人使用のベッドルーム、お風呂、本格的レストラン。
このラウンジそのものが別の建物にあり、出国の手続きもルフトのスタッフがやってくれます。
同じスターアライアンスなんだから、ANAだろうとUAだろうと使わせてくれればいいのに。

なんで、最近は行きはANA帰りはルフトハンザってことが多いかも。
でも、やっぱり機体はANAが良いんですよね、、。難しい選択です。

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euro#7

September 13, 2007

面白くない、と良いながら昨日に引き続き再びモーターショーの会場に。
これ、車としてはそんなに興味ないんですが、幾何学なデザインが面白い。

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限定20台、1億3千万、、、。

デザインだけみるとmadsakiのデザインみたい。
彼に車を作らせると、面白いのが出来そう。

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euro#6

September 12, 2007

フランクフルトに戻り、モーターショーに。
なんか全然面白くないかも。
前はここで初めて見る車、初めて聞く情報なんかが沢山あって面白かったんですが、そういうのがないですね。しかも、たぶん現時点でネットで検索すれば今回のフランクフルトの明細が何でも観れるんじゃないですかね。
というわけでちょっとがっかりでしたが、それでも、少しは面白いモノが。
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ブラバスのCクラス。730馬力。そうとう速そう。

その他の面白そうな車は青山君のBLOGでお楽しみ下さい。

こんなタイヤが欲しかった。
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残念なことに今のところ市販予定はないとのこと、、。

MANSORYのホイル、ちょっと良いかも。
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近未来、本当にこんなことになるんでしょうか?
僕はないと思いますが、。
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会場でちょっと良い情報も教えてもらったんですが、まだ来年の年末の話だし、キツく口止めされたのでその話は別に機会に。

最近のエコブームの煽りを受け、車会社は大きなエンジンとかを懸念しているようです。
僕は大きいエンジンだろうとなんだろうと、開発すれば良いのに、って思うんですが。
で、環境問題についても出来ることは多いにやれば良い。なんか一方向に偏りすぎるんですよね、世の中。バランス感覚を見失ってるような。

そんな中、伊勢で凄く良い事、始まります。
「伊勢モデル」
1枚5円なんで、きっとみんなエコバックとか使うのかな、、。良い事だと思います。

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euro#5

September 11, 2007

前々から一度は足を踏み入れたかったスロヴァキアはブラティスラバに初上陸です。
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本当に何もないところ、、。古いお城があるだけ。小さな街で歩いて全て行けるほど。
ちょっとがっかり。なんとなく本当の東欧の香りがするかな?って思っていたんですが、ウィーンやプラハのほうがそれっぽい。

オーストリアからスロヴァキアに入る手前に通った小さな街の入り口。
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なんか怖かった。一度入ると出れなそうな、、。昔はきっと街全体が城壁に囲まれてたんだろうな。

で、ブラティスラバに来ようと思った理由の一つに「HOSTEL」がありますが、どうやら映画の設定はブラティスラバなんですが、撮影は違う街のようで、、。
で、その撮影現場、行って来ました。
チェスキー・クルムロフというところ。スロバキアからオーストリア経由でチェコに入り、2時間くらい。
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「世界中で今まで行った一番奇麗な街、どこですか?」って聞かれたら「チェスキー・クルムロフ」って答えるでしょう。それほど奇麗で可愛い街です。カーブした小川の流れに沿った、この小さな街全体が、おとぎの国のよう。
中世のヨーロッパにタイムスリップ。
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ここが、あの「HOSTEL」の撮影現場というのも、なんと皮肉な、。
ということで、拷問博物館にも入る事に。
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かなり生々しい。その辺のお化け屋敷より、よっぽど怖いと思います。

チェスキー・クルムロフという街に来た事、あるいはこの街そのものが現実だったのかな?夢だったのかな?って思わせるようなところでした。
今度は泊まりでもう一度ゆっくり来ることにします。

で、プラハでお茶を。
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AKさん、もちろんホット・チョコレートです。

この3日間で2000kmを超える走行距離。
ドイツ→スイス→イタリー→スイス→リヒテンシュタイン→オーストリア→スロヴァキア→オーストリア→チェコ→ドイツ。
深夜1時、フランクフルトに戻りました。
凄く中身の濃い充実した旅でした。akさん、運転お疲れさま。ありがとう。


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euro#4

September 10, 2007

昨日はここに宿泊。
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アスコナの「MONTE VERITA」。
素晴らしいところです。

20世紀初頭に、自然回帰をめざした自由思想家やナチュラリストなどが集まり理想郷のコロニーをつくった山。ベジタリアンやヌーディズムや神智主義などの運動が新しい哲学として発展しました。そんなユニークな環境に惹かれ、ヨーロッパ各地から多くのアーティストや哲学家たちが集まってきたことでも有名。とくにダダイズム、ドイツ表現主義の芸術家や、バウハウスの建築家、アナーキストたちに大きな影響を与えました。ヘルマン・ヘッセやグスタフ・ユングなどの文化人も訪れています。スイスにおいて最初の頃のバウハウス建築ともいわれた丘の上のホテルはなくなりましたが、現在ではコロニーに残った建物「カーザ・アナッタ Casa Anatta」を修復・改造して、芸術家たちの作品を展示する小さなミュージアムとして公開しています。

との事。

EDWINのアレンジでつれて来てもらいました。素晴らしいところです。
朝起きると窓からこの景色。
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部屋はシンプルすぎるほどシンプル。
ちょっと病室みたいですが、置いてあるモノがイチイチ趣味が良い。
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レストランは古い学校みたいな感じ、、。
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そしてスイスを後に、1000kmドライブの旅に。
目指すは、ブラティスラバ。
途中、ウイーンで夕飯を。
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何度来ても驚くほど美しい。変わらないですね、この街は。
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スターバックスに行ったらメニューにホット・チョコレートの種類が沢山。
やっぱりウィーンはチョコとクラッシック。
akは今回のユーロツアーから、ホット・チョコレート・ジャーナルを始めるらしい。
彼、毎日欠かさずホット・チョコレート飲んでます。

そして深夜になりましたが目的地、ブラティスラバに。
なんか途中に怪しげなゲートが、、。
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初めてのスロヴァキア。明日少し街を歩いてみます。


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euro#3

September 9, 2007

バーゼルからフレンチアルプス越えでミラノに。
この辺りの時間は確実にゆっくりと流れてます。
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こんなのどかな風景から、、、

なんなんでしょう?教会が丸ごと赤い布に覆われてます。きっと何か意味があるんでしょうね。
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それにしても、この色合い。赤青緑、、凄いインパクト、凄く奇麗です。

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黄色いTシャツで小さく見えるのがAK。今回のメインドライバー。
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その昔はバーゼルからミラノは馬車で移動してたらしい。40時間だって、、。

そしてミラノ。
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古い街並が美しい。

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一緒に移動してる、アーノルド。

夕方1時間くらいのドライブで、湖のほとりの小さな街に、。
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このレストラン、この辺りでは有名な税金を払わないお店だそうです。
で、政府から何か変な機械を壁に付けられ、通常より高い電気代を支払っているらしい。
今夜も食事の最中にいきなり全部電気が消えて、お店のオーナーがその機械にお金を入れると、再び点灯。この繰り返しなんだって、、。おかしなシステム。でも、税金払わなくてもなんとなく許されるというこの街、のどかです。
そうそう、このお店、半年間毎日営業で、10月から4月まで、長い長いおやすみだそうです。

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euro#2

September 8, 2007

昼過ぎにフランクフルトを出発。約3時間のドライブでスイスはバーゼルに。
carharttの会社訪問、そしてスケートパークに。
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carharttのスケートパークです。毎日スケートしてる頃にこんなパークがあればな、、。

スイスといえばフォンデュでしょ、。
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お酒が強くて最初はきつかったけど、時間がたつにつれてアルコール分が飛んで美味しくいただけました。

で、今夜は「les trois rois」というホテルに。
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いかにもヨーロッパという建築。由緒正しいホテルらしく、ナポレオンも泊まってたとか。
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euro#1

September 7, 2007

昨夜5時間遅れでフランクフルトに到着。で今日baselに移動予定。
昨日の飛行機、日本の政治家が乗ってました。成田の時点でSPみたいなのがうろうろしてたんですが、あういうSPとか回りの人達、飛ぶ前に飛行機の中まで入ってくるんですね。
政治家ご本人は、目があっても少し微笑みかけてくれたり良い感じの人だったんですが、SPの人達、迷惑でした。
民間機だし、一般の人は絶対に友達を機内に招いたり出来ない訳だし。
こういう場合こそ税金使ってチャーター機で行ったほうが良いんじゃないかな?って思います。
きっとほとんどの人が「税金の無駄使い」って言うだろうし、政府の言い分としても「そんな無駄使いは出来ません」って言うだろうけど、もしそう言う言い分があるなら、民間機の場合は平等に。平等と言わないまでも、もう少し控えめに、、。って思いました。

さてヨーロッパ。秋です、信じられないくらい。もう冬服が必要なくらい。
これから南に向うので大丈夫かな?とも思いますが、その前に超えるスイスやオーストリア辺りはもっと寒いのかな?
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好きな季節、好きな色合いです。

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@成田

September 6, 2007

エンジントラブルで成田にて足止め5時間です。
まあ、こういうの慣れてるので問題ないんですが、「好きな物を下のレストランで」って5000円分。
焼きそばとかピザとか、基本的に一皿500円。なんで、例えば「焼きそば3皿、ジャンバラヤ2皿、ナポリタン3皿、ピザ2枚」とか1人でオーダー出来るわけで、。もちろん1回使い切りです。1人フードバトル開催、、。

というわけで、昨夜速報しましたが、ipodファミリー出そろいましたね。
中々のセレクション。iPod160g、便利かも。かなりのデータを持ち歩けます。
iPodTouchはIphoneより5mm小さく3.6mm薄い。ちょうど一回り小さい感じで良さそう。
mail機能がなさそうだけど、、。iPhoneとの差をつけないとダメだから?
AT&Tとのからみとかいろいろあるんだろうけど、ユーザーには、MAIL、必要です。

随分前のお願いしてたブツが届きました。
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BLING BLING CHAIN RING
半年前にオーダーしたフレームもそろそろ出来上がりそうなんで、ゴジャスな一台になりそうです。

何年ぶりだろう。この2人と食事。
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2人とも今や良いタイトルで良いスタンスで、、。
帰りに「ペニンシュラ・ホテル」でお茶を。一階のカフェは良い雰囲気。好きな感じです。

【10,000セット限定生産】『ブレードランナー』製作25周年記念 アルティメット・コレクターズ・エディション・プレミアム(5枚組み)
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クリスマス前に発売みたい。久しぶりに「ブレラン」観てみよう。音楽も良いし内容も良いし。
良く出来た映画です。

日本での発売はありえない、こんな日本映画も海の向こうでDVD発売
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『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』(監督石井輝男)
前に観た事はあったんですが、一応購入。で、早速観てみました。
日本での発売、無理です。かなりのインパクトです。
当時はこれもアリだったんですね。
わからないけど、フェリーニとかの影響もあるのかな、、?

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ipod..

September 6, 2007

出ましたね、、噂のモノ、。

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水上

September 4, 2007

この季節にこの方向に向うのは非常に珍しい。昨日の夜、水上に向いました。
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深夜のサービスエリア、なんか好きかも。かき揚げ蕎麦とかね。

目的地は水上。honeyee mag の体験取材。詳しくは本誌を観てもらいたいんですが、
キャニオニング、面白いです。これは初体験ですね。
渓谷に流れる川を歩き、滝を滑り降りたり滝壺に飛び込んだり。かなりアドベンチャーです。

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いきなり20mの滝を滑り落ちる、、、高所恐怖症のakもチャレンジしてました。

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20m。結構高いです。
それにしてもこんなこと出来るんですね。
なんか滝壺に入ると二度と出て来れない、って親から聞いたような気がするけど。

滝壺にダイレクトに飛び込みも、、。
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そしてみんな水死体のようにリラックス。
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と、楽しい一日でした。夏も終わりです。
でも、このキャニオニング、10月までokみたいなんで、鈴木編集長と清永君をつれて、もう一度行こうという企画もあります。
鈴木編集長、20mドロップ、お願いしますね。

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UE snowboarder

September 3, 2007

「UE snowboarder」発売したみたいです。

制作段階時に紹介したけど、完成したんですね。
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ニールが完成のご報告に。というながら勝手に僕の事務所で自分の仕事してます。

さて、このdvd、かなり楽しめると思います。ボーナスパートも面白い。
UE、この男、もの腰の柔らかながら、かなり危険な男です。
ちなみに音楽はINO君、DSK、コウタ君に手伝ってもらいました。

今朝、ちょっと用があって新宿の都庁に立寄りしたんですが、メインの入り口のガードマンに「自転車置き場どこですか?」って聞いたら、全く無視されました。で、しつこく聞くと、なんか耳に付けてるイヤホンマイクのようなものでボソボソと誰かと話してる。
普通は「確認するので少しお待ち下さい」とか言うのが常識。
で、僕はそのガードマンを無視して自転車で都庁に突入。それでも追いかけてもこないし、全く無視。
都庁、自転車で入れます。
で、案内所で「国際免許所得はどこですか?」って聞くと、普通に教えてくれました。
自転車の件には何も触れずに。
結局僕は自転車を持ったまま、1時間くらい都庁の中をうろうろと、。

都庁がこんなことで良いんでしょうか?
その気になれば、NAKAMICHI ビルのように簡単にテロリストに乗っ取られるな、ここは。
ジョン・マクレーンはいないというのに、、。

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メリー再び。

September 3, 2007

家でみんなで「ヨコハマメリー」を再度観ました。
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メリーさんの映画なんだけど、この人もメイン。
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「永登元次郎」
この人の歌う「哀しみのソレアード」、良いです。
号泣倶楽部会長のクーさんは「マイ・ウェイ」で号泣。
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この「マイ・ウェイ」の日本語の歌詞、初めて聞きました。「今、船出が、、、」じゃないんですよね。
元次郎オリジナルなのかな。

映画についても辛口なdetzからも「良い映画」◎をいただきました。
もちろん僕も◎、☆☆☆☆☆ です。


ところで、この前にblogで書いた24時間テレビの話なんですが、ちょっと誤解を招く表現があったかも。いろんな人に「出演者、ギャラもらってるんだ、ショック」って言われます。
僕の勝手な推測で「みんなギャラもらっているんだろうな」って書いたんですが、事実はわかりません。
仕事なんだしギャラをもらうのは当たり前だと思うけど。そのギャラから何パーセント寄付とか、あるのかな?

そこで、週末に日テレに質問のメールしてみました。
返答がきたら、又お伝えします。

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ヨコハマメリー

September 1, 2007

ちょっと心暖めるドキュメンタリーを観ました。
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ヨコハマメリー
少し前からこの映画の噂は聞いていてんですがDVDになってるの知らなかった。

三重県の津にもその昔「メリーさん」と呼ばれる人がいました。僕らは「赤女」って呼んでた。
わざわざ電車に乗って何回か見に行ったことがあります。雨の日も風の日も、バスターミナルのベンチに座ってた。上から下まで赤い服、赤い鞄。娼婦、オカマ?謎の多い人。遠目に見るだけだった、、。
20年くらい前かな。伊勢に帰る途中に、まだいるのかな?って深夜に車で通ってみたら、いました。
子供の頃に見た「メリーさん」がそこにいました。同じように赤い服を着て。
なんか背中がゾクっとする感じがあったのを覚えてます。

もういないだろうな、、。

映画「ヨコハマメリー」を観て、少しだけ人に優しくなろうって気になりました。

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