この人がDUNKをどうカスタムするのか?
気になる人も多いのではないでしょうか、
HECTICの江川芳文さん!
「DUNKで思い出すのは、やっぱりヒロシさん。昔スケートで履いてて、とにかくかっこよかった。で、家にいったらものすごい数のDUNKがあって、さらに驚いた」とのことで、DUNKにはかなり思い入れがある様子。
で、20分ほどあれこれ悩みながら、完成したのがこのカラー。
うーん、お見事!
自転車好きならわかるはず、のアルカンシェルカラー。
多色使いでありながらバランスの取れた絶妙な色づかい、さすがです!
クレイジーカラーって実際作ってみると、色のバランスが意外に難しいですからね。
YOPPIさんと同じカラーリングでオーダーしちゃう人も多いかも。
パーソナルiDは「YOPS JAPON」と入れていました(なぜジャポンなのかは不明)。
ちなみにYOPPIさん、「NIKE iD、すごいね」と言いながら、DUNKをオーダー後もAF1やアパレルなど他のアイテムをいろいろiDしていきました・・・。