迷宮劇場。
April 30, 2010
日曜の夜から突如はじまった迷宮劇場は、収束する気配をいまだ見せません。
きっと、まだまだ幕は続くのでしょう。
しかし、これは連休中の娯楽ではありません。
いまのうちに皆でクールダウンした方が絶対にいいと考えます。
今回ばかりは、その異常性の高さゆえ、あらゆるメディアに真摯に対応し、
まるで捜査をするように様々な問題ある関係を探り、僕なりに示したつもりです。
その土俵は、僕の場所ではありません。
ただの男女の問題ではないことは、容易に想像着き、違和感を感じている方も多いことだと思います。
いま僕が日々対峙しているのは、本来対峙するべき人と違います。
やっと、不自然なまでに僕を叩く目的は、よく理解できました。
まだわかりませんが、それが妻の本意だとしたら、とても残念であり、僕はこのようなやり方が良いとは絶対に思いません。
そして、なにより妻の安否が確認できました。
本件は、プライバシーに関する問題であり、
まだ、なにひとつ決まっておりませんので、
今後、あらゆるメディアの皆様からのご質問にお答えすることをご遠慮させていただきます。
何卒ご了承くださいませ。
明日から通常業務に戻ります。






