マイコロジー
June 23, 2008
大阪の友人・マイコロジーがいつのまにか劇団員になっていた。
と、思っていたら劇団ごと東京に住み始めた。
マイコロジーに関しては僭越太郎くんが「妹のような存在」と言ってはばからないが、本人は特に肯定していない・・・・。
で、僭越君が実家の仕事の関係で東京にやって来たので一緒に中目黒「イル・ルポーネ」に。
ばくー
んんんむぅ!
うまいっ!
ねえ!(マイコロジーに向かって)
ぶるん!ぶるん!!
と、僭越君が興奮を隠せないほど、この日もイル・ルポーネのピザは最高。
でも困ったお客さんたちがいてちょっと残念でした。初老の男女6人のグループだったんですが、まあ、とにかくうるさい、うるさい。しかも食べ終わって1時間以上たっても席を立つ素振りさえない。もちろん飲み物も何も頼まない・・。
お話は喫茶店にでも行ってやってください。若い人がさっきから席空くの待ってますよ。
最近こういうの多くないですか?駅でも平気でぶつかって来てこっちが悪いくらいに見てるし、横入りばかりするし、ほんとシニアの方々の公共心の無さが目に余る今日この頃です。
マイコロジーが本をくれた。劇団の座長の著作だと言う。
木下半太「悪夢のエレベーター」と「悪夢の観覧車」
あれ?これ前日に本屋で買おうか散々迷ったやつ。読みかけのものが多いのであきらめたんですが、偶然!嬉しいな。






